Jan 13, 2010

駅の近くの土地注文住宅

駅から近いところにいい空き地がありました。最近の土地が売られるようで、注文住宅を建てています。横を通るたびにできあがっていく様子を見るのは楽しいものです。良い場所に注文住宅とは最高ですね。駅から離れた物件分譲地域もあるが、価格は同程度です。なら注文住宅のほうが絶対いいと思いました。
私の実家は、祖父が戦前に建てられた古い家に塗りの壁にあった。最近では、塗り壁に亀裂が激しく、外壁塗装をしようと始め、現在は多くの会社から見積もりしている段階である。夏に親、兄弟が一堂に会し、どのような外壁塗装をするか議論した。私は今満たすビョクウルビョルロ変えない塗装が良いコメントをしたが、両親は現代的な塗装にコストを削減したい。あまり親近感がないと反対して、結果は決まっておらず、今も議論している。
 プロレスリングZERO1「真夏の祭典・火祭り11」(24日開幕、東京・六本木ベルサール)の出場者決定戦が1日、都内・ZERO1道場で行われた。

 NWA選抜枠を除く残り2枠を狙う争いは、みちのくプロレスのフジタ“Jr”ハヤトと植田使徒、KAMIKAZEと柿沼謙太の勝者に与えられることになった。

 植田とハヤトの試合は、序盤からエルボーと蹴りの打ち合い。最後はハヤトのヘルムがカウンターで炸裂。初の火祭り出場を決めた。「僕は勝っても負けても、全力を出し切って戦います」と、真夏の祭典出場に闘志を燃やした。

 もう一方のKAMIKAZEと柿沼の試合は、柿沼がスモールパッケージホールドで抑え、KAMIKAZEに勝利。「火祭りに出場します! 僕が台風の目になります!」と、早くもダークホース宣言をした。

[ニュース提供:(C)ZERO1]

■ZERO1道場マッチ
7月1日(金)東京・ZERO1道場

<火祭り出場選手決定戦>
●植田使徒
(13分13秒 ヘルム)
○フジタ“Jr”ハヤト(みちのくプロレス)

<火祭り出場選手決定戦>
●KAMIKAZE
(10分42秒 小包固め)
○柿沼謙太

<6人タッグマッチ>
菅原拓也、スティーブ・コリノ、●G・キッド
(19分06秒 フェニックススプラッシュ)
横山佳和、橋本大地、○F・デビッド

■「真夏の祭典・火祭り11」日程

7月24日(日)東京・六本木ベルサール 開場15:00 ※開幕戦
7月28日(木)茨城・つくばカピオ 開場19:00
7月29日(金)東京・港区芝・赤土公園特設リング 開場19:00 ※入場無料
7月31日(日)大阪・世界館 開場18:00
8月1日(月)愛知・Zepp Nagoya 開場18:30
8月3日(水)新潟・万代シティ 開場19:00
※雨天決行 荒天順延日 8月4日

8月6日(土)埼玉・イオン北戸田店特設リング 開場14:00 ※入場無料
8月7日(日)東京・後楽園ホール 開場18:30 ※決勝戦

※1リーグ5人、A,B2リーグ総勢10名による公式戦。
※公式戦はすべて30分1本勝負。最終日(8月7日)時点での、両リーグ最高得点者同士が、時間無制限1本勝負にて優勝戦を行う。

■火祭り参戦決定選手

崔領二(現世界ヘビー級チャンピオン)
大谷晋二郎(前回大会覇者)
佐藤耕平(現インターコンチネンタルタッグチャンピオン&第4回大会覇者)
田中将斗(第6,7,8回大会覇者=グランドスラム達成者)
関本大介(大日本プロレス=前世界ヘビー級チャンピオン)
曙(第64代横綱)
ゼウス(大阪プロレス)
フジタ“Jr”ハヤト(みちのくプロレス)
柿沼謙太(初出場)
NWA選抜枠

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 ○楽天2−0ロッテ●(1日・Kスタ)

 地力のある投手が勝つコツを身につけると怖いものはない。今の楽天・田中が、そうだ。ロッテ打線を相手に無四球完封勝利で自身5連勝を飾り、田中は「できすぎです」と笑ったが、謙遜もあるのだろう。

 勝つコツとは何か。先発投手は少しでも長い回を投げる必要がある。「全力」をどこで出せばいいかを心得ているということだ。例えば、六回2死三塁のピンチでの田中の投球が、それを示している。里崎に対し、フルカウントから三振を狙って取りにいく。そして狙い通り、外角への152キロの直球で空振り三振に仕留めた。

 田中は「あそこ(六回)は直球と思って力を込めた」と話しつつ、「(ペース配分で)抜くところがわかってきた」とも言う。

 さらにこの日、ロッテ打線に7安打を浴びたのは、常にベース板の上で勝負をしているから。佐藤投手コーチからアドバイスされたもので、ストライクゾーンで勝負すれば無駄な球数を費やす必要がない。四球でテンポを崩す心配もない。

 ペース配分。ストライクゾーンでの勝負。もちろん、これらは直球の威力、変化球の切れ、そして制球力がそろっていないとできない芸当だ。それが最近の田中には備わっている。

 防御率はリーグトップの1.08と驚くべき数字となった。「こういう投球を続けるために練習を重ねている。これを続けていきたい」。こう言葉を並べ、若きエースは胸を張った。【田中義郎】

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