Apr 14, 2010
最近増えたの近くの監視カメラについて
最近、監視カメラを設置しておられる家が本当に多くて、とても驚きました。私の隣人の家にも監視カメラを設置していることが本当に多いです。やはり監視カメラがあれば、不審者が近づいてきてなく、セキュリティの観点から、本当に便利だと思います。監視カメラがあるだけで、この家は防犯の面でしっかりと固定されていると思うし、未然に犯罪を防ぐことが多いかと思います。最近の多くの場所に監視カメラが配置されています。個人の問題も最初は苦手な方も多かったと思いますが、犯罪抑止と時犯人を特定できて、大活躍のような気がします。私の町は、山や河川などに不法投棄が多い監視カメラが配置されています。監視カメラがないのがいいと思いますが、抑制のために必要なことだと思います。
【ニューヨーク時事】23日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、午前8時現在1ドル=77円14〜24銭と前日午後5時(76円92銭〜77円02銭)比22銭の円安・ドル高で推移している。
一方ユーロは、同時刻現在1ユーロ=1.3383〜3393ドル(前日午後5時は1.3500〜3510ドル)、対円では同103円30〜40銭(同103円91銭〜104円01銭)。(了)
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〔マーケット情報〕株と為替の最新市況
円、77円前後に下落=東京市場
円相場、76円98銭〜77円01銭=22日午後5時現在
前営業日比 売買代金/出来高概算
上海総合指数
大引け 2395.065 17.560安 498.8億元(上海A株)
高値 2418.560
安値 2390.654
前営業日終値 2412.625 2.505安 505.1億元(上海A株)
ハンセン指数
大引け 17864.43 387.16安 530.3億香港ドル
高値 17964.40
安値 17838.74
前営業日終値 18251.59 25.74高 580.5億香港ドル
ST指数(シンガポール)
大引け 2676.57 40.63安 16.18億株
高値 2697.91
安値 2666.54
前営業日終値 2717.20 19.22高 15.37億株
KLSE総合指数(クアラルンプール)
大引け 1433.17 4.82安 15.09億株
高値 1439.46
安値 1424.19
前営業日終値 1437.99 3.91高 12.72億株
SET指数(バンコク)
大引け 976.87 0.49安 177億バーツ
高値 978.13
安値 971.60
前営業日終値 977.36 12.29高 189億バーツ
総合株価指数(ソウル)
大引け 1783.10 43.18安 4.07億株
高値 1820.86
安値 1780.24
前営業日終値 1826.28 6.25高 2.61億株
加権指数(台湾)
大引け 6806.43 193.60安 894.9億台湾ドル
高値 6981.54
安値 6806.43
前営業日終値 7000.03 42.61安 901.5億台湾ドル
総合株価指数(ジャカルタ)
大引け 3687.008 48.524安 2.41兆ルピア
高値 3734.625
安値 3665.504
前営業日終値 3735.532 55.703高 4.59兆ルピア
総合株価指数(マニラ)
大引け 4271.59 18.16安 N/A
高値 4293.04
安値 4268.70
前営業日終値 4289.75 9.72安 N/A
SENSEX指数(ムンバイ)
大引け 15699.97 365.45安 2.23億株
高値 15969.60
安値 15478.69
前営業日終値 16065.42 119.32高 2.07億株
ベトナム株価指数(ホーチミン)
大引け 388.57 6.81高 N/A
高値 388.57
安値 384.84
前営業日終値 381.76 2.62高 N/A
<中国・香港株式市場> 中国株式市場は続落。約1カ月ぶりの安値で引けた。HSBCが発表した11月の中国購買担当者景気指数(PMI)が2年8か月ぶりの低水準となったことを受けて、ハードランディングに対する懸念が浮上した。
香港株式市場は反落。世界的なリスク回避志向の高まりを背景に景気敏感株に循環売り
が出た。素材株や金融株が値下がりした。
<東南アジア株式> 銀行株や商品(コモディティー)関連銘柄への売りに、大半の市場が下落した。11月のHSBC中国製造業購買担当者景況指数(PMI)速報値が弱い内容となったことが、欧州危機や米国の財政問題に続く懸念材料となった。
シンガポール市場のストレーツ・タイムズ指数は一時10月10日以来の安値まで下落。終値は1.5%安となり、全般の下落を主導した。
マニラ市場では優良株に選別買いが入り、下値は限定的だったものの、ブローカーは、欧州債務危機の深刻化など世界的な脅威が引き続き圧迫要因になるとの見方を示している。
一方、ホーチミン(ベトナム)市場は逆行高となり、前日の0.7%高に続き、この日も1.8%高で終了した。
<ソウル株式市場> 大型ハイテク株や石油精製株が売られ反落して引けた。
<台湾株式市場> 11月のHSBC中国製造業購買担当者景況指数(PMI)が期待外れの内容となったことで、他のアジア市場になびく形で続落した。続落基調への懸念が強まる中を、マージンコール(証拠金請求) にからむ売りも下押し要因となった。
[東京 23日 ロイター]
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