Mar 31, 2009
失敗した取締役の見積もり体験の思い出
私は若い頃に最初に就職と同時に実家から他の県に単身転勤となった経験があります。そのときに最も近くにいた取締役の店に引越しの見積もりを依頼、そのままお願いしました。実際には同じ同期入社して、同じ土地に引っ越し仲間がいて、現地で一緒に引越し作業をしましたが、その引越し費用を聞いてびっくりしました。彼は私の価格の3分の1終わらせていました。ほぼ同じ量の世帯でこの価格の違いです。つくづく取締役見積もりは重要だと認識するようになりました。私は一応普通運転免許を持っています。そんなこともあって、以前、友達が引越しをすると、負荷のための軽トラックの運転をすることができます。引越ししても同じ村で、軽トラックの一つの荷物を移動するとあったので自分で引越しすることになりました。乗り慣れていない軽トラックパックが不安でした。
3月11日(金)東京・新宿FACEで開催される『女子総合格闘技ジュエルス 12th RING』のメインイベントで、初代JEWELSライト級女王となってから初の試合に臨む浜崎朱加(AACC)の対戦相手が、強豪リサ・ワード(アメリカ/United Training Center)に決定した。
リサは2006年9月に開催された『SMACKGIRL』に初来日、MIKUからアームロックで一本勝ちし、衝撃の日本デビュー戦を飾ると、その後も体格的に日本人選手との対戦機会も多く、瀧本美咲や吉田正子、藪下めぐみからも勝利している。また、FFFフライ級チャンピオンや、2007&2008ワールドグラップリングゲームズ女子48kg未満級優勝などのタイトル獲得実績を持ち、長く世界の一線で活躍。
昨年アメリカの総合格闘技大会『Bellator』で開催された女子115ポンド級トーナメントでも準決勝に進出し、その準決勝では過去に一度敗れている(2007年8月BodogFight)藤井惠と約3年ぶりに再戦し、一本負けを喫しているものの、現在でも女子軽量級で世界トップ選手の一人である事を証明している。
今回は藤井惠の愛弟子である浜崎朱加との対戦という事で、より一層気合いが入っているのではないかと予想されるリサ。浜崎にとっては、この試合に勝利すれば必然的に世界トップクラスの仲間入りを果たす重要な一戦だ。
また、海外留学のため、今大会を最後にしばらくリングから離れる杉山しずか(空手道禅道会横浜支部)の対戦相手は、力強い試合運びで人気の高い超弁慶(ガムランナック)に決定。その杉山から前回12月大会でTKO勝ちを収めているエスイ(スマッシュ小路道場)も連続参戦し、初来日となるイギリスのダニエル・ウェストと特別ルールで激突する。
マーヴェラスジャパン/DEEP事務局
「女子総合格闘技ジュエルス 12th RING」
2011年3月11日(金)東京・新宿FACE
開場18:00 開始18:30(予定)
<追加決定カード>
▼メインイベント JEWELS特別ルール ライト級 5分2R
浜崎朱加(AACC/初代JEWELSライト級女王)
VS
リサ・ワード(アメリカ/United Training Center)
▼JEWELS公式ルール -62kg契約 5分2R
杉山しずか(空手道禅道会横浜支部)
VS
超弁慶(ガムランナック)
▼JEWELS特別ルール -65kg契約 5分2R
エスイ(スマッシュ小路道場)
VS
ダニエル・ウェスト(イギリス/Fuzion MMA)
▼JEWELS公式ルール ライト級 5分2R
富田里奈(AACC)
VS
サダエ・マヌーフ(総合格闘技道場コブラ会)
<決定対戦カード>
▼ジュエルス公式ルール -54kg契約
長野美香(CORE)
VS
村田恵実(AACC)
▼ジュエルス公式ルール -50kg契約
MIYOKO(GRABAKAジム)
VS
奥村ユカ(フリー)
<チケット料金>
VIP席10,000円 カウンター席10,000円 RS席7,000円 A席5,000円 B席4,000円
※当日券は全て500円増し
※入場時にドリンク代が500円必要
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バーレーンGPの中止が濃厚になっている問題で、複数のドライバーがコメントを残し、バーレーンGPを中止にすべきとの立場を示した。
バーレーンを含む中東各国で大規模な反政府デモが行われているが、バーレーンでは治安部隊がデモ隊を武力で鎮圧し、死傷者が発生する事態に発展した。今でもバーレーンではデモが続いており、多くの国の外務省がバーレーンへの渡航に対する警告を発令している。
3月13日(日)には、2011年のF1開幕戦バーレーンGPの決勝が行われる予定だったが、関係者の安全を考慮し、レースを中止にするべきだとの声が大きくなっていた。
ドライバーもこの問題についてコメントを残し、ザウバーの小林可夢偉はバーレーンへの渡航に対する恐怖心があるか質問されると、「怖くない人がいるんですかね?」と答えている。
また、マーク・ウェバー(レッドブル)は、「スポーツイベントのために行くべきタイミングじゃないだろうね。彼らにはもっと大切なことがある。もっと優先させるべきことがね」と語った。
ティモ・グロック(ヴァージン)も、「現状を考えると、バーレーンには行けないよ」と話している。
しかし、マクラーレンはバーレーン政府が株主になっていることもあり、ドライバーがこの問題をメディアの前で語ることを禁じているようだ。
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