Jun 02, 2011
医療脱毛とエステ脱毛の違い
医療脱毛とエステの脱毛の違いとは、脱毛機器の消費電力差があります。レーザー脱毛をする場合は、医療脱毛を扱う病院は、医療機関である、レーザーの出力よりも強力な機器の使用が許可されています。また、万一、レーザー脱毛による肌トラブルが起きた場合でも、病院は、医療行為による処理が可能です。赤ら顔は、血流が詰まっている状態、敏感肌、細菌や皮脂による炎症が原因だと言われています。赤ら顔の私は、敏感肌の方、顔の表皮が薄くなっているため、刺激が普通の人に比べてクンラゴハプニダ。ひどい時はチクチク痛みがあるので、美容皮膚科で診察をし、肌のスキンケアを行っています。乾燥肌が落ち着いているため、表皮になってきたのだと思います。
全国B型肝炎訴訟北海道弁護団は16日から、札幌市中央区に事務所を置き、相談窓口を開設する。専従職員が常駐し、B型肝炎患者らから和解に関する問い合わせなどを受け付ける。
B型肝炎訴訟は14日に札幌地裁で行われた和解協議で、原告・国側双方が和解案の受け入れを伝え、基本合意書の作成が進んでいる。原告・弁護団は未提訴者を含めた肝炎患者全体の恒久対策を求めており、合意締結後も活動を継続するため、事務所を開設することに決めた。
弁護団は「広く相談を受け付け、幅広い救済につなげたい」としている。電話は011・231・1941。受け付けは平日午前9時〜午後5時。【金子淳】
5月16日朝刊
【関連記事】
B型肝炎訴訟:和解案受け入れ 国、近く謝罪 札幌地裁
B型肝炎訴訟:札幌地裁の和解案受け入れ 原告・弁護団
B型肝炎訴訟:札幌地裁の和解案受け入れ
B型肝炎訴訟:追加和解案の受け入れ表明 細川厚労相
B型肝炎訴訟:新たな和解案提示 札幌地裁
東日本大震災で被災した東北3県を支援する物産展が14、15の両日、札幌市白石区のダイエー東札幌店で開かれた。岩手の南部せんべい▽宮城の牛タン▽福島の薄皮饅頭(まんじゅう)−−といった銘菓や特産物、各地の野菜など約60品が並び、売り上げの5%は義援金に充てられる。
粟屋伸介店長は「野菜はお値打ち価格。消費することが被災地への貢献につながります」とPR。南部せんべいなどを買った同市豊平区の会社員、新保克哉さん(64)は「少しでも力になれたらうれしい」と話していた。【去石信一】
5月16日朝刊
【関連記事】
物産展:おいしい深谷の「ほんとう」の味 農家ら、地元産食材を使い /埼玉
東日本大震災:神戸まつりから愛と元気 東北3県物産展−−あす開幕 /兵庫
ちば経済:高島屋柏店であすから岩手物産展 ホテルでランチも /千葉
東日本大震災:被災3県、特産品販売 あすまで復興支援キャンペーン−−都庁 /東京
東日本大震災:物産展で福島応援 浄土真宗本願寺派、「ご縁まち」イベント /京都
札幌・東区で動物用の医療機器などを手がける「もえれ製作所」(札幌市東区北38条東6、TEL 050-3736-2119)が販売するペット用の車いすが話題を集めている。(札幌経済新聞)
【画像】 機能性を第一に、デザイン性も追及した「乗せてポン!」
もともと、動物用歩行補助器の製造などを手がけていた高木浩行さん、竹田勇さん、川島将さんの3人が今年4月1日に合同会社として設立した。「Help For Handicapped animals !」をスローガンに、犬猫用の車いす「乗せてポン!」などを企画・販売・輸出している。
高木さんは北海道でライン製造などを行っていたが、自身のパートナーともいえるペットが突然歩けなくなったことをきっかけに動物用の車いすを製作。昨年4月ごろから本格的な商用販売へと動き出し、会社設立へとこぎ着けた。
同商品は従来の動物用歩行補助器とは異なり、サイズの微調整を可能にし、本格的なサスペンションを導入する。竹田さんは「機能性を第一に、デザイン性にもこだわった。一般的な動物病院などで紹介される車いすよりも安価なので、ぜひ手にしてほしい」と話す。
「今後は羊などの大型動物用の車いすも製作し、動物園やアフリカの施設の動物たちのためにも活動の枠を広げていきたい」と竹田さん。「歩けなくなった動物は、これまで安楽死などの処分をするしかなかったので、動物用の車いすがあるということをぜひ知ってもらいたい」とも。
価格は、小型犬用=4万9,800円、中型犬用=5万9,800円、大型犬用=6万9,800円。セミオーダー、オーダーメードは応相談。同社ほか、北海道内ではマルヤマ クラス(中央区南1条西27)でも販売する。
【関連記事】
機能性を第一に、デザイン性も追及した「乗せてポン!」(関連画像)
松山に「ペットシッターサービス」登場−四国初のFC店が開業(松山経済新聞)
浜松・上島にドッグホテル−欧風リビングでケージ使わず預かり(浜松経済新聞)
八王子の老舗ドッグカフェ、ペットへの物資募集−震災受け長期支援へ(八王子経済新聞)
もえれ製作所
茅ヶ崎の鉄砲通り沿いに4月22日、ジグザグの外観がユニークな建築事務所兼ギャラリースペース「Zig Zag Gallery」(茅ヶ崎市東海岸北5、TEL 0467-87-8959)が完成した。(湘南経済新聞)
【画像】 アートの発信地として活用する「ギャラリースペース」
主に自然素材を使った住宅を手掛ける「建楽設計」が設計した同ギャラリー。「茅ヶ崎の海と駅の中間に位置し、文化が香る鉄砲通りに、建築を身近に知ってもらうアンテナショップを作りたい」との思いから設計。ギャラリースペースも設け、建築以外にさまざまなアートの展示を行い、芸術文化の向上を目指す。
建坪はわずか8坪で、2階建ての建物の延べ床面積は12坪。1階に8畳の「ギャラリースペース」兼「建築ライブラリー」を、2階に建楽設計オフィスを設けた。「8坪の狭い敷地を上下に有効活用し、建物自体が通りのランドマークとなる構成を心掛けた。木の良さを生かし、屋上も緑化した。街に潤いを与える建物となれば」と建楽設計の廣田さん。
内部には耐震格子や音熱環境を考えた空調を取り入れ、杉床板やしっくい塗りで仕上げた。間取りは、スキップフロアを階段でつなぎ、玄関や化粧室、ギャラリー、給湯室、事務所、屋上などがある。
ギャラリースペースは、陶器や絵画などの展示や教室、建築ライブラリーとして活用する。「オープンパーティー時には、20人ほどがこの空間に集まったが、掘りごたつ型式の座席であることもあり、それほど狭さは感じなかった。街にさまざまな物を発信できる拠点にしたい」と廣田さん。今後は、複数の陶芸家との合同展示を企画していくという。
【関連記事】
アートの発信地として活用する「ギャラリースペース」(関連画像)
茅ヶ崎に「滞在型ゲストハウス」−湘南発ブランド・スポーティフが手掛ける(湘南経済新聞)
茅ヶ崎に新商業施設「サザンビーチヒルズ」−飲食・美容・自転車など7店舗(湘南経済新聞)
Zig Zag gallery(建楽設計)
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.